素掘り水路(延長約170m)の下流約80mの土手崩れ箇所にコンクリートの柵板を設置することにり、施設の長寿命化として助成金を流用するための臨時総会を開催して規約変更をした。
春の陽気に包まれるなか、県内の市町担当者
『その手で守る景色を、その手で未来へ残し