朝から晴天に恵まれた6月13日(土)。
まさにイベント日和となったこの日、私たちはワークショップとして過去最多の3ブースを出展しました!
【今年の体験ラインナップ】
オープン直後からブースは大賑わい!
老若男女問わず、何と700人以上の方に「多面的機能支払交付金事業」をPRすることができ、とても充実した一日になりました。
そして何より、今年も「とちぎ調査隊」の子どもたちがスタッフとして参加。
少数精鋭ではありましたが、一人ひとりが自分たちのブース案内をプラカード(笑)とチラシでしっかりPR。
元気いっぱいの子どもたちがいると、ブース全体の雰囲気もぐっと明るくなります。
全てが賑わう中、『生きものクイズ』は大好評でした。
子どもたちが夢中になるのはもちろん、若者からご年配の方までもが一緒になって楽しんでくださっていたのが、とても印象的でした。
親子で相談しながら答えを考える姿も多く見られ、ブース内は終始和やかな雰囲気でした。
こうしたイベントを通して、多面の事業が、農地や水路、地域の環境を守る大切な取組みであることを、少しでも身近に感じてもらえていたら嬉しい限りです。
ブースに足を運んでくださいました皆さま、本当にありがとうございました。
これからも、多面の取組みを分かりやすく、そして親しみやすく発信していきます。

